タンチェア(フリッツハンセン)の再接着修理のご依頼。Tongue Chair FRITZ HANSEN Arne Jacobsen
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お客様がお持ちのアルネ・ヤコブセンデザイン、フリッツハンセン社のタンチェアの修理のご依頼。
セブンチェア(ミニのセブンチェアも修理可能)やアントチェアの座面と脚の再接着修理と同様にタンチェアも修理が可能です。
またお使い頂けるように修理を行います。
製造年代が古いのでオリジナルの円盤はプラスチックではなく積層合板ですが、積層が途中から剥がれて分離してしまっている状態です。
この様な状態の場合も修理が可能です。
新たに当店で作製した木のパーツを取り付けて、修理完了です。
単純に無垢の木を付ければ良いのではなく、様々な木工のセオリーがあり、踏まえた上での木と木で接着をして接着強度を高める為の当店独自の工夫です。
カバーもきちんと装着可能です。
■下記より、座面が外れてしまう原因や、より詳しい修理内容、修理風景をご覧頂けます。
・フリッツハンセン(FRITZ HANSEN) セブンチェア ・アントチェア 座面と脚部の接着修理①
・フリッツハンセン(FRITZ HANSEN) セブンチェア ・アントチェア 座面と脚部の接着修理②
またお使い頂けるようになりました。
お気軽にご相談ください。






